ユーザートピックス   クルマニンゲントピックス   マイカーバトン   イベント   掲示板  
クルマニンゲン@スーパーカー集合!

『スーパーカー』

それは男なら一度は聞いたことがある言葉だ。

生まれながらにして「速さ」、「スタイル」そして「ステイタス」を極限まで追求されたクルマである。

小さい頃に誰もが憧れ、そして本当に稀に街中で見かけることができた特別なクルマ。

我々クルマニンゲンプロジェクトチームはそんなスーパーカーがたくさん集まるオーナー集会があるという情報を入手した!
春風さわやかなお台場へレポートに行ったのである!


≪当日もっとも参加台数が多かった
のがこのランボルギーニ・ディアブロ。
1台ウン千万するクルマが数十台も
来ていました…。
ちなみにこちらは後期モデル≫
究極のクルマ!だから『スーパーカー』


≪ランボルギーニ・ムルシエラゴ。
ディアブロの後継にあたる。映画に
出てくる未来のクルマみたいな美し
い流線型のボディ!≫

「スーパーカー」の定義を述べよと言われてみても、それは難しいことである。

少量生産からの希少価値から「スーパー」なのか?
不動産が買える位の値段だから「スーパー」なのか?
はたまたレースマシーンのようなSPECだからこそ「スーパー」と呼ばれるのか?

あれこれ考え出すとキリが無いが強いて言うならば「スーパーカー」は「全てにおいて極限まで追求されたクルマ」といえるであろう。

しかし、誤解を招きたくないので言及するが「快適性」をいう項目についてはその限りではない。

確かに「快適性」を含めた「全てにおいて極限まで追求されたクルマ」といえばドイツの「マイバッハ」も「スーパーカー」に含まれるであろうが、我々クルマニンゲンをはじめ日本人の頭の中にある「スーパーカー」は「スポーツカー」という点で「全てにおいて極限まで追求されたクルマ」と考えてよいであろう。

もちろん室内のつくりなども贅沢を極めているので、「スーパーカー」はまさに「速さ」、「スタイル」そして「ステイタス」を極限まで追求された究極のクルマなのだ。

東京ベイサイド

その「スーパーカー」集会が開催されるのは、今開発めまぐるしい東京ベイサイドの有明国際展示場の特設駐車場だ。

ちょうど有明国際展示場ではその日「東京スペシャルインポートカーショー2006」が開催されており、その協力イベントとしてスーパーカーの集会が開催されている。

このスーパーカーの集会、ポイントなのは全て「オーナーカー」であるということ。ショップのデモカーとかディーラーの展示車両ではなくスーパーカーを愛してやまないエンスーたちによって開催されているのだ!

【エンスー】
エンスージアスト(Enthusiast)の略。
エンスージアストとは熱狂的なファンということ。
ちなみにクルマニンゲンのロゴのenthusiasmはその名詞形。


≪当日は晴天。一般庶民の僕は
雨が降ってもスーパーカーは走って
来てくれたのだろうか?と素朴な
疑問が・・・汗 ≫

  次へ>> ぞくぞく登場!スーパーカー!!

| 一覧へ |
 ログイン
ログイン
新規登録



クルマニンゲン  
クルマニンゲンとは?


「クルマニンゲン」はみんなで作るクルマニュースサイトです。

会員の皆様一人一人が「ニュース記者」になってクルマにまつわる様々な情報を投稿できます。
投稿のやりかたも至って簡単!詳しくはこちらから!

まずは会員登録から!


第一弾
特別キャンペーン

プレゼント
当選者の発表!!!

詳しくはこちら


レヴォルフェS.A.

CREF MOTOR SPORTS

クエストパワー

 広告主募集中  
クルマニンゲンに広告を出しませんか?



ウェブページにkurumaningenへのリンクをご希望の方は、こちらのロゴをお使い下さい。

banner



掲載情報の著作権は提供元企業等に帰属します。 お問合せFAQ会社概要プライバシーポリシー利用規約
Copyright (C) 2006 クルマニンゲン All Rights Reserved.